2011年12月31日 (土)
2011年12月29日 (木)
2011年12月26日 (月)
2011年12月25日 (日)
2011年10月 2日 (日)
2011年9月27日 (火)
嵐の傷跡2・多摩サイ~残堀川~多摩湖サイポタ
山道へと入ってみると、すごいことになっていた。
道は、木々が散乱し、まだ、ぬかっているところもある。ただでさえクロスバイクには厳しい道なのに、もはや乗って進むことは断念。押して登る。
極めつけは、多摩湖サイコースとの合流手前。木が道を完全にふさいでいた。自転車を抱えて木の向こう側に移動。なんとか通りぬける。
周遊コースも木々や葉が散乱していた。滑るので慎重に走る。
堤防の上に到着。久しぶりの多摩湖。空も澄み切って、すがすがしい。
上空ではトビが二羽、旋回していた。コンデジの望遠ではこんな程度。
少し休憩して、今度は多摩湖サイを南下し帰路に着く。
多摩湖サイは混んでいるかと思ったが、意外に人出は少なかった。
花小金井の先で多摩湖サイと離れ、南下。石神井川の上流端を通過、小金井公園へ。
ここでも倒れている木々が見られた。
近隣の自然公園の脇を通る。ここは毎年この時期になると、ヒガンバナの群生が見られる。今日もたくさんのヒガンバナが見られた。それを撮影するたくさんのカメラマンも・・・。ここも嵐のダメージを受け、ヒガンバナ周辺以外は立ち入り禁止になっていた。自宅に到着後、サイコンを見ると・・・走行距離21km・・・?どうも途中でリセットしてしまったようだ。過去の記録からすると 走行距離約50km。最高、平均不明
2011年9月25日 (日)
嵐の傷跡・多摩サイ~残堀川~多摩湖サイポタ
3か月ぶりの更新。諸事情により、しばらくポタも鳥見もしていなかったが、またボチボチと・・・。昨日は、多摩サイから多摩湖方面をめざしてポタ。今日は、暑くも寒くもなく、風も弱く絶好のポタ日和。
あちこちで台風の爪痕が残る多摩サイを走る。ここはとくにすごい。木々がロードに倒れ掛かっている。
台風が去ってからだいぶ経つが、まだ水量が多い。
立川競技場の脇から根川沿いの遊歩道を進む。落ち着いた散歩道だ。
やがて、最上流部の湧水口に到着。
すぐ先が、残堀川なのでそこから流れてくるのかと思ったが、実は下水処理場で高度処理された水が湧き出ているとのこと。最近の川の水の出どころは難解だ。
残堀川沿いを進み、昭和記念公園へ。この辺は、川が公園の中を流れるので公園の脇を進む。空はすっきり、秋の空だ。
日産跡地横の直線コース。遊歩道でやや走りにくい。
伊奈平橋で、川は西へと折れる。ここからが本当の残堀川だ。川と離れ、北に進む。
先に、狭山丘陵が見えてきた。
丘陵へと向かう道沿いに、空堀川が流れる。ふと見ると、上流端の看板を発見。以前の空堀川ポタでは見過ごしていた。ここから丘陵の山道へと入って行ったがその道は・・・。つづく
2011年7月 5日 (火)
2011年6月29日 (水)
高幡不動のアジサイ祭り
先日所用があり、八王子方面に自転車で向かう。普通なら、多摩川→浅川あるいはバイパス経由でいくところだったが、途中で高幡不動に立ち寄りたかったので、程久保川沿いを走る。
朝は晴れていて暑い、走っていると汗が噴き出す感じ。
高幡不動に到着。今あじさい祭りが開催されているのだ。入口には大きな看板。
土方歳三の銅像。以前何回か訪れていたが久しぶりに訪ねた。
朝、早かったせいかまだ人出はまばら・・・。
五重塔とあじさい。
午前中は暑かったが、午後になると前線の北側に入ったか気温が急降下。雲行きも怪しくなり天気予報通りだった。用事を済ませ降らないうちにそそくさと帰宅。
走行距離43.4km 平均17.6km 最高30.1km
2011年6月26日 (日)
2011年6月25日 (土)
2011年6月23日 (木)
2011年6月21日 (火)
2011年6月20日 (月)
2011年6月19日 (日)
2011年6月16日 (木)
2011年6月14日 (火)
2011年6月 7日 (火)
玉川上水から羽村堰へ2
やがて残堀川との交差点に到着。なんかここの写真ばかり載せてるような・・・。
拝島駅に到着。ここからは、上水沿いには行けないところが多くなるはず。地図はもちろん持っていないので、前回の記憶を頼りに進む。
日光橋公園の中を抜ける。ここは以前来た時も工事をしていたが、また工事中だった。
途中階段を下りたりしながら上水沿いの狭い道を通る。八高線の下をくぐるところが一番狭い。向こうから人が来たらすれ違うのも大変。だいたい自転車で通るところじゃない・・・。
反対側の公園にでる。「水喰土(みずくらうど)公園」すごい名前だ。どういう意味だろうか。
さらに上流へ。途中の森で、キビタキの声が聞こえた。とまって探すも見つからず。
多摩川が見えた。かに坂公園の上。
奥多摩街道から上水を見下ろす。終点はまもなく。
堰に到着。このときは、なぜか休憩所に誰もいなかった。この前は中年ポタリストがたくさんいたのに・・・。
対岸に渡り、郷土資料館のほうへ、山の上から、キビタキやホトトギスの声がさかんに聞こえる。自転車を下りて、登ってみようかと思ったが、なんと鍵を忘れてきた。
帰りは多摩サイを一直線。途中からなぜか足が重くなり、スピードが出ず、たらたら走って帰った。
走行距離71.8km 平均17.6km 最高30.9km
2011年6月 5日 (日)
玉川上水から羽村堰へ1・途中でこける
昨日、予定が急きょキャンセルになったので、午前中ポタに出ることに。どこへ行くか考えずに出発。走りながら考える。久しぶりに玉川上水方面に行くことに。途中で、よく行く自然公園の中を通ると、ホトトギスの声が聞こえる。ここでホトトギスは久しぶりだ。でも今日は一眼は持っていないので、素通り。
玉川上水に到着。しばらくは上水桜通りを西へと走る。小平あたりまでは、上水に沿って車の少ない舗装路が続くので、快適。
しかし、その先は用水に沿った道は、未舗装の遊歩道が多くなる。当然あまりスピードは出せず、パンクも怖い。
立川通りとの交差点に面白い信号があった。以前TVのバラエティ番組で取り上げられていたような気がする。橋の先にある歩行者用信号。一瞬どこを渡るためのものなのかわからない。
武蔵砂川駅をすぎ、天王橋という交差点に到着。道が複雑に交差し、どう渡ればいいのかと迷いながら歩道をゆっくり移動していたら、下をよく見ていなくて杭に足をとられ、見事に転倒。しりもちをつく。ぶざまな転び方だ。横には信号待ちの車もいた。歩道の上だったので膝と肘をすりむいただけで済んだが、車道だったら・・・。ひやっとしながら、自転車を立て直し、信号を渡った。























































































